「マイタイムオブデイ」タグアーカイブ

シルク出資馬 近況

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シルクが絶賛?第1次募集中w

25日と30日の申込状況の中間発表を見てからポチろうかと思っていたが、自分の予算は決まってるし、実績枠では取れるはずもないので自分の予算内でいいと思う2頭をポチった。
あとは中間発表を見て抽優馬をどっちにするかを選ぶだけ。
それで両方とも外れたら満口にならなかった馬からまた考える、そういう方向で行くことにした。

どちらか取れるとイイなあ・・・

【ヴェロニカグレース14着惨敗。。。orz】

先週3カ月ぶりに出走した出資馬・ヴェロニカグレースは福島のいわき特別を14着惨敗。
スタートで行き脚がつかず後方から。道中内々を回るのはまあいいとして、直線もまったく伸びない内にそのまま閉じ込められてまったく見所のないレースだった。

木幡育也騎手ではまだ経験も足りないし仕方がない面もあるとは思うが、スタートで後手に回った段階でもう少し馬場の良い外に出すチャンスはなかったのか、などと考えてしまう。

競走馬を御すというのは簡単な仕事ではないことはわかるが、しかし君たちそれでお金貰ってるんだろう、もう少しなんとかできないのかとストレスの溜まるレースだった。

2勝クラスを勝てる馬なのに、とは言わないがもう少し上位に持ってこれるだけの能力はあるように思うのだが。ましてや得意なはずの福島コースだったのだし。

これでまた天栄に短期放牧。次走は距離を詰めてみようと考えているという調教師のコメントがあったが、昨年のリーディング155位、今年はまだ6勝という厩舎では諦めるより他ないだろうか。う~む。

【今週はベッロコルサがデビュー予定】

今週は2歳のベッロコルサ(父ヘニーヒューズ、母ベッライリス)が日曜日の小倉5R・芝1200mを北村友一でデビュー予定。

シルクの新馬戦連勝も途切れたし、変なプレッシャーもない。おそらくそれほど人気になるということもないだろうし、気楽に走ってくれればいい。
自分も出資しておいてなんだがそれほど期待はしていない(笑)
父ヘニーヒューズだからダート短距離を使えるようになったらいいところあるかな~くらいに思っている。

鞍上の北村友一はノーザンファームに取り入って、けっこうそれなりの馬を回してもらっているようだが、それでリーディング12位くらいならそれほど技術が高いという印象もないので、鞍上に期待というほどでもない。
今年のマイタイムオブデイのデビュー戦でも騎乗していたが特に見るべきところのない騎乗ぶりだったし。もっともそれは馬の適性面で無理があったから仕方がないだろうけれど。

なので、まずは無事に故障などすることなく回ってきてくれれば。そして可能なら掲示板にでも乗ってくれれば嬉しいなと。

【来週はマイタイムオブデイが出走】

来週8月3日(日)にはマイタイムオブデイが札幌競馬場で出走予定。鞍上は前走を勝利に導いてくれた団野大成騎手。
先週も2勝を挙げて現在8勝。今年デビューのルーキーだがここに来てじわじわと調子を上げているように見える。
減量の恩恵で49kgで出走できるのはメリットだし、斤量を活かして好走してほしいところだ。

次走も函館での初勝利と同じ芝1800m、洋芝も向いているようだし願わくばここで2勝目を挙げてくれれば、などと思うがそこまで欲張らなくても今後にメドのたつ内容のレースをしてくれれば僥倖。

そして団野騎手との名コンビでやがては重賞戦線を賑わせてほしい、などと夢想するのだが(笑)

【骨折休養中のジュピターズライト】

骨折休養中のジュピターズライトはノーザンファーム早来でトレッドミルで常歩を行っている。
運動をしていて特に患部の状態が悪くなるということもないようで、まずまず順調に進んでいるといったところか。

骨折時で全治6か月という診断だったので、焦らずにじっくりと治して来年の活躍に繋げてくれればいいと思っている。
初戦の勝ちっぷりを思えば、けっこういいところまで行ける器だと思うのでしっかりと能力を発揮できるように持っていってほしい。

【フレジエは】

まだデビュー予定のたっていないフレジエ。
函館競馬場で3度目のゲート試験でようやく合格して、現在はノーザンファーム早来で放牧中。
ゲート試験がすんなりとはいかなかったので、精神的にも少々疲れがあったようだが今はのんびりとしてだいぶ戻ってきている様子。

札幌でデビューか?などと期待していたが、まだ馬体重も440kg台とのことでもう少し成長を待ちたいといったところだろうか。

血統的に出資馬の中では一番期待している馬でもあるのでしっかりと無駄なレースを使うことのないように育てていってほしいものだ。


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シルク、2019年度1歳募集馬リスト


先週日曜日、出資馬マイタイムオブデイが3戦目で初勝利を挙げてくれた。

初戦は小倉で、2戦目は福島で芝1200mを使って17着、11着と追走もままならないといった感じだったので能力が決定的に足りないのかと思ったが、函館芝1800mと洋芝で距離を大幅に伸ばしたことで一変してくれた。

一瞬のスピード争い、いわゆるキレ勝負では分が悪いが時計の掛かる馬場で持続力勝負ならいいところがあるところを見せてくれた。

なにより3歳のこの時期に未勝利を脱出してくれたのは嬉しい限り。

この後は短期放牧に出て札幌開催を目標にするとのこと。北海道開催ならそこそこやってくれそうで楽しみだ。

【シルク、2019年度1歳募集馬リスト公表】

シルクホースクラブの2019年度1歳募集馬リストが公表された。

自分の予算では一口6万円を超えるような馬には出資が難しいし、実際回収率を考えてもリスクが高くなってしまうと思っているので、出資対象となるのはリスト70頭中の42頭になる。

それでも42頭もの中から選ぶというのはなかなか大変な作業だ。

そしてコレだ!と決めたところで自分のような弱小出資者が確実に出資できるわけでもないので、いろいろと戦略は考えなければならないが、その前にただただボンヤリとリストを眺めているだけで楽しい今の時間を堪能しておこう。

ざっと目を通したところでこの辺がいいかな?と思っているのはビバリーヒルズの18(父リアルインパクト)とアナスタシアブルーの18(父モーリス)の2頭。価格もそれぞれ一口36,000円、40,000円とお手頃。これで1つ、2つ勝ってくれれば十分に楽しめるんじゃないか、そんなことを考えている。

ま、まだ実際にカタログで馬体を見て、あれこれ悩むのだが。そしてそれがこの上なく楽しいのだが(笑)

【木村哲也厩舎】

今回のリストを見ていると木村哲也厩舎に4頭預託される予定。ディープインパクト産駒1頭、キングカメハメハ産駒2頭、リオンディーズ産駒1頭という布陣。シルクは木村哲也厩舎をバックアップしている、というところなのだろうか。

木村哲也厩舎というと2016年あたりから頭角を表してきて昨年は全国リーディング6位。今年は出遅れ気味で60位前後にいるので、ここでノーザンファームが後押しをしているといったところだろうか。

これを機にふたたびリーディング争いをするような厩舎に成長できるか。今後の2年間がある意味、正念場なのかもしれない、などと勝手な妄想を膨らませている。だってノーザンファームというか社台グループって切るときはドライに切るからね。武豊の起用なんかを過去からず~っと見てるとホントそう思うw

【モーリス産駒】

そして今年の1歳馬はやっぱりモーリス産駒に目が行ってしまう。シルクには6頭がラインナップ。

レネットグルーヴの18、アドマイヤテンバの18、アルギュロスの18、パーフェクトジョイの18、ピクシーホロウの18、アナスタシアブルーの18。

この中で注目はやはりレネットグルーヴの18だろうか。いまや社台グループの代表牝系エアグルーヴの流れを汲む繁殖にメジロの血を繋ぐ種牡馬の組み合わせ。なんとも感慨深い。

モーリスが種牡馬として成功してくれれば、これからもこういった血統の馬がたくさん誕生するのだろうが、その最初の成功例として頑張ってくれるといいなあと思っている。一口80,000円。自分が出資するのは難しそうだけど。たぶん申し込んでも抽選でハズれそうな気がす(笑)

【スクリーンヒーロー産駒】

そして自分が応援しているスクリーンヒーロー産駒は今回シルクの募集では2頭。

メジロトンキニーズの18とビリーヴミーの18。どちらも牝馬なのがちょっと残念。スクリーンヒーロー産駒でオープンや重賞で活躍しているのは今のところ牡馬ばかりだから。

自分が出資するとしたらビリーヴミーのほうかなあと思うが(一口36,000円で平田修厩舎というのがポイント♪)、牝馬なので出資するかどうかは大いに迷うところだ。

しかし、リストを眺めているだけでもこんなにあれこれ悩めるのだから楽しい。

今年は出資は見送ろうかな、、、などと思っていてもこうやってリストが届くだけであれこれ妄想が膨らむし、カタログが送られてきて馬体写真をみたらもう見送るなんてことはできず、どうやって予算を捻出しようかと考えるのだろう。

「一口沼」とはよく言ったものだ。


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マイタイムオブデイ

出資している16年産2頭のうちのもう1頭、マイタイムオブデイもいよいよデビューの準備ができてきた。

予定では2月10日のメイクデビュー小倉・芝1200mに出馬投票する予定。

もう少し長めの距離でおろすのかと思っていただけに少々意外だったが、母父Mr.Greeleyの影響が濃いと考えたのか。
四代母からはシンコウキングもいるし、シンコウキングの妹からはスズカフェニックスも出ているから案外短距離血統なのかもしれないし。
マイタイムオブデイの父Australiaに目を取られてクラシックディスタンスが良いのだろうと思っていたが。シルクの募集時のカタログでも距離適性は長いほうになってたし(笑)

今は新馬戦は除外ラッシュなのですんなり出走できるかはわからないが、どうか無事にデビューして、願わくば勝利を挙げてほしいものだ。

ひと足先にデビュー勝ちを決めてくれたジュピターズライトはNF天栄に在厩。週2回坂路で14-13を、週1回は14-14をこなしているというから順調に状態も上がっている様子。
中山開催を目標にしているということなので3月10日の500万芝2000mあたりだろうか。
まさか弥生賞やスプリングSということはないだろう。じっくり着実に進んでくれることを祈る。いや、重賞使ってくれるならそれはそれで嬉しいだろうけどw

こちらは父ハービンジャーだし、叔父にアドマイヤラクティがいる血統だから中長距離で活躍してくれることを期待している。
某掲示板ではデビュー前は競走馬になれないんじゃないかというくらいの不安説も流れてたしw、まさかいきなりデビュー勝ちするとは思っていなかっただけに、身体ができてくるまで焦らずに成長に合わせて使ってもらえればいいと思っている。

それでも、、、中央場所の2000mでデビュー勝ちを決めてるだけにダービーに間に合ってくれればいいなあ・・・などと淡い期待もしてしまうのだが。

前走4着で微妙に馬券圏外に飛んでくれたヴェロニカグレースも先週金曜日にNF天栄に放牧。
初めて中3週で使われたことで疲れもあるだろうか。脚元などには特に問題はないようなので休養でもう一段成長して戻ってきてほしいところ。

適性は中山や阪神内回り、ローカルの小回りコーナー4つの芝コースというところのようだし、夏の福島か、あるいは小倉滞在で頑張ってくれないだろうか。小倉だったら鞍上も関西の騎手に替わってくれるだろうし・・・

競走馬名も決まった2歳馬の2頭、ベッロコルサとフレジエはともにNF早来。
1か月前頃には坂路コースでハロン16~17秒と周回コースで軽めのキャンターという感じのようだったが、それからどのくらい進んでいるだろうか。

2頭とも馬体重は400kg台前半と小柄なので一番の願いはもっと馬体が大きくなってくれればというところなのだが。

ベッロコルサ(18年12月)

フレジエ(19年1月)

特にフレジエの母ヒカルアマランサスは自分が応援していたベストロケーションが京都牝馬Sを半馬身差2着に負かした馬。
そんな思い出もあって、ヒカルアマランサスはちょっと気になる馬だった。
その仔に出資できたのだから、その時の借りをこれで返せないか?という気持ちもちょっとある(笑)
なんとか活躍してほしいものだ。


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あれこれ


 
 
メルボルンC、軸に取った2頭、ヤングスターとロストロポーヴィチは6着、5着。それぞれ8番人気、11番人気だったので人気以上には走ってくれているが完敗だった。
なかなか当たらないねえ・・・

ちなみにJRAのメルボルンCの馬券売り上げは3億4,293万円とワースト2位の数字だとか。先月のコーフィールドC(2億4,206万円)は上回ったものの、2016年の6億9,737万円を大幅に下回る結果。

2016年の時は海外競馬の馬券が買えるのが凱旋門賞に続いての2回目という物珍しさもあっただろうか。
平日昼間の開催という条件は2016年と同じだし、日本馬への期待度という点でもそう大きな違いはないと思うので、単純に海外馬券にも慣れてきて日本馬がそれほど期待もできないようなら関心もそんなに持たれないということなのか。

いや、ジェニアルが取り消した今年のジャックルマロワ賞は6.5億円の売り上げだったし、エピカリスが出走取消となった昨年のベルモントSの売り上げも5億円は超えていた。

やはり平日ということが大きな要因か。

エネイブルとかウインクスみたいな有名馬が出走していたり、日本馬がもっと期待できるような存在だったら馬券ももう少し売れたのだろうか。

その辺のことを考えると、日本馬が出ていなくてもGⅠの海外馬券くらい買えればいいのになと思う自分のような人の願いが叶うということは当分なさそうだ。
 
 
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道交法違反で逮捕された角居勝彦調教師と競争距離錯誤で騎乗停止中の山田敬士騎手の処分が決定されたと発表があった。

角居調教師は2019年1月6日までの調教停止、山田騎手は2019年1月13日までの騎乗停止。

角居調教師は思ったよりも軽い処分になったような気がする。自ら2021年に調教師を引退すると発表してからそれほど間もない時に起きた事件だったので、もしかしたらこのまま引退になってしまうのかと思っていたが・・・

本人からしっかりと反省をして復帰後は懸命に調教師の職務を全うするというコメントが出ていた。能力、実績ともにある人。しっかり残りの調教師としての仕事をやってほしいし、ずっと取り組んでいるサンクスホースプロジェクトも素晴らしい取り組みだと思うのでがんばってほしい。

山田騎手は・・・まあ、しっかり反省してこの経験を糧にがんばれとしか。。。
でも、あの距離錯誤、いったいどういう精神状態だったのか。
特に馬券を買っていたわけでもないが、本人の謝罪コメントくらいどこか発表するメディアがあっても良さそうだとは思う。という内容のやり取りをtwitterのフォロワーさんとしていた。
ホント、どうしてそんな間違いをしてしまったのかね?
 
 
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2歳出資馬のマイタイムオブデイ(牝、父Australia、松永幹夫厩舎)が先週の9月2日、トレセンに入厩した。

まずはゲート試験、それをクリアすればいよいよデビューか。

父Australiaは英ダービー、愛ダービー、英インターナショナルSのGⅠ・3勝を含む8戦5勝、その母ウィジャボードはジャパンカップにも2度出走し3着、5着と好走した日本でもお馴染みの血統。

マイタイムオブデイの母ラックビーアレディトゥナイトは未勝利だが、四代母ローズオブジェリコからは英国ダービー、愛チャンピオンSなどを勝ったドクターデヴィアスや日本で高松宮杯を勝ったシンコウキングが出ている。

血統的には芝の中距離くらいでデビューだろうかなどと想像しているが、どこを使ってくるのだろう?

デビューが12月の阪神だとするなら1日目の芝1600mか2日目の芝2000mか。あるいは4日目の1800mか。もしかしたら6日目の牝馬限定の芝1400mか。
今のところまったくわからないw

どんなレースしてくれるんだろうか。がんばってほしいね。
 
 

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マイタイムオブデイが脱北


 
 
北海道胆振東部地震から一週間、自分の実家は大きな被害は受けなかったようだが、停電で丸々2日間は不便な暮らしを余儀なくされたようだし、被災された方たちのことを思うとやはり心は痛む。一日も早い復興を願わずにはいられない。

平成30年北海道胆振東部地震災害に係る義援金の受付について

ばんえい競馬や門別競馬場は開催にも影響を受けているが、JRAにとっては札幌開催が終わった直後だったのは不幸中の幸いか。
秋競馬の始まりとなった先週の開催も無事に行われ、今週は土日月の3日間開催。(正直なところ3日間開催はやめてほしいんだがw

月曜日のセントライト記念にはスクリーンヒーロー産駒のジェネラーレウーノが出走予定、そこそこ上位人気に支持されそうだ。
しかし、ここには大本命のレイエンダがいる。故障による長い休みを挟みながらも3戦3勝、それも新馬戦で1馬身1/4差、夏木立賞(3歳500万)で1馬身3/4差、松前特別(3歳上1000万)では2馬身差とクラスが上がるごとに着差を広げてきている。
ここはやはり本命にせざるを得ない力量を感じさせる。

ジェネラーレウーノは皐月賞3着の実績でこれにどこまで対抗できるか、こちらはダービー16着以来のレース。ダービーは東京競馬場での瞬発力勝負が如何にも合わないというレースだったが、3戦2勝3着1回と得意にしている中山コースなら巻き返しも可能か。
逃げ先行タイプが揃って、先行タイプのジェネラーレウーノに楽な展開になるとは思えないが持ち前のしぶとさで菊花賞に向けていいレースをしてもらいたいものだ。
 
 
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今日、シルクのサイトを見たら、マイタイムオブデイが17日(月)にノーザンファーム天栄に移動し、近々ノーザンファームしがらきに移動する予定だとあった。

ようやく脱北!けっこう待たされたなあw
でも、これで年内にはデビューしてくれるか。だいぶ体もしっかりしてきたように見えるし、楽しみだ。

 
 

もう1頭の2歳、ジュピターズライトはもう少し時間が掛かるだろうか。乗り込みは続けつつ体重が大きく増減することもないとのこと。こちらも早く脱北してデビューに目途をつけてほしいところだ。
 
 
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1歳のヒカルアマランサスの17は11日にノーザンファームYearlingからノーザンファーム早来へ移動。
育成厩舎に移動したことでこれから本格的に競走馬になるべく調教が始まるのだね。母ヒカルアマランサスのように活躍してくれるといいが。

ベッライリスの17は変わらずノーザンファームYearlingに。
残120口以下となり詳細ページの表示が「募集中」から「満口近し」に替わったのでやがて満口になるだろうか。
8月の1ヵ月ほどのあいだに10kgほど体重が増えたというし(とは言ってもまだ400kgに満たないが)、これからグッと成長してくれるのを楽しみに待とう。

ヴェロニカグレースはノーザンファーム天栄の周回コースで軽めのキャンターを開始しているとのこと。
それほど長い休養にはならなさそうな雰囲気はあるが、そうなると次走は東京?それとも11月の福島だろうか。
東京は合わなさそうだから福島になるのかな。しかし11月の福島には適鞍がないし・・・
まさかの年内休養?

できれば11月の東京を叩いて、12月の中山で勝ち上がりを狙って、年明け1月の中山・初富士Sでオープン入りを狙うとかしてくれるといいのだが(その前に9月の中山使ってほしかったけどw)

しかし、そんな使い方しないだろうな。一走しては休み、一走しては休みの繰り返しだし、何も考えてなさそう・・・
 
 

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