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8/3 チェック馬の結果

8/3分、前日検討でチェックした馬の成績

札幌4R ◯⑤オートクレール:12着 ▲⑪ファンタジックアイ:10着
札幌6R △③エリモフェザー:5着
札幌7R ◯⑫カーティスバローズ:1着 ▲⑩ワイルドコットン:2着
札幌9R △⑧ツクバリンカーン:11着
札幌11R △⑤マーブルカテドラル:9着 △⑬コスモバルバラ:12着
小倉1R △⑨ゲンキチハヤブサ:6着
小倉7R ◯①シンワウォッカ:1着 ▲⑦ロゼラニ:6着
小倉8R △⑦オリハルコン:9着 △⑯ラブラバード:2着
新潟7R ◯⑨アルマディヴァン:1着 ▲⑥トミケンフィアブル:9着
新潟10R ▲③シャトーブランシュ:8着 △⑭セキショウ:2着
新潟11R ▲⑧アンゲネーム:5着

18頭挙げて1着3頭、2着3頭。連対率33.3%は果たしていいのか悪いのか。

回収率は単勝 35.5%、複勝 60.5%

全然ですね。

なお、実際の馬券は当日友人に誘われて急遽東京競馬場に行き、結果も前日チェックとは関係ない馬券を買いまくって散々な結果でした。

午後からばらばらと9レース購入して的中できたのはクイーンSの3連複と札幌最終の馬連の2レースだけ。
けっこう多点買いしていたのでハズした分の穴埋めをするには至らず。
トホホな結果でした。

今週末は気持ちリセットして頑張りますか。

 

 

8/3のチェック馬

明日、購入を検討する注目馬

札幌4R ◯⑤オートクレール ▲⑪ファンタジックアイ
札幌6R △③エリモフェザー
札幌7R ◯⑫カーティスバローズ ▲⑩ワイルドコットン
札幌9R △⑧ツクバリンカーン
札幌11R △⑤マーブルカテドラル △⑬コスモバルバラ
小倉1R △⑨ゲンキチハヤブサ
小倉7R ◯①シンワウォッカ ▲⑦ロゼラニ
小倉8R △⑦オリハルコン △⑯ラブラバード
新潟7R ◯⑨アルマディヴァン ▲⑥トミケンフィアブル
新潟10R ▲③シャトーブランシュ △⑭セキショウ
新潟11R ▲⑧アンゲネーム

全部で11レースか。。。ちょっと多いなあ。

 

 

 

函館記念の予想

七夕賞の振り返りをするまもなく週末になってしまいました(-_-;)

今日は仕事だったので競馬もできず、帰宅してから函館芝コースのレースをチェックしてみましたが特に内外で有利不利があるようにも見えませんでしたね。

ペースが早ければ外差しも決まるしスローなら内で先行した馬が残す、そんな感じに見えました。
レースのペースがどうなるか、隊列の長さがどうなるかをしっかりと判断したいところです。
平坦コースのイメージがある函館競馬場ですが実は芝コースは高低差3.5m。ローカル競馬場の中では最も大きな高低差を持っている競馬場です。

芝2000mのスタート位置はその最高地点。直線半ばまで下りが続き1コーナまで平坦。そして2コーナーに向かって更に下りと前半にスピードの出やすい形態。
そして向こう正面から3~4コーナーに向かっては長い上りが続くため最後までしっかり走り切るにはかなりスタミナを要求されるタフなコースになっています。

そのためでしょうか近5年の勝ち馬の父はマヤノトップガン、エルコンドルパサー、ファルブラブといったキレよりもパワーをイメージさせるタイプの種牡馬が名前を連ねています。

スタート地点から1コーナーまでは約475mありますので枠順の内外による有利不利はなさそうな気がするのですが良績は4枠より内に集中しています。
などなどこういったことを頭に入れて。。。

展開的には何が何でもというタイプの逃げ馬は不在ですが好位に付けたいタイプはそこそこ揃っているようです。
こういうどの馬がハナを取るかわからないようなときは案外淀みなく流れるパターンが多く、その割にそれほど縦長にはならず一団で進み、最後は我慢比べといったレースになりそう。

であれば近走で逃げ先行でレースをしてきた馬よりもどちらかと言うと中団からしぶとく脚を伸ばすタイプを中心視したいと思います。

印は

◎アンコイルド
◯アドマイヤフライト
▲アスカクリチャン
△ラブイズブーシェ
△ダークシャドウ
×シゲルササグリ

この6頭で馬券を組み立てたいと思っています。

かなり人気が割れているようなので馬連ボックスの15点でもトリガミにはならなさそうなのでアレコレ工夫をして好配当を期待したいところです。

では!

CBC賞、ラジオNIKKEI賞の予想

今週は難解なハンデ重賞が2鞍。

まずはCBC賞。

逃げそうなのは3歳ベルカントか。
内からルナフォンターナ、外からトーホウアマポーラも先行しそうな並び。
開幕週の逃げ先行有利の馬場状態だとは思うが上位人気馬が逃げ先行となると厳しいペースになるのではないか。

ならば不利は承知で先行馬を睨みながら行けそうな⑫マヤノリュウジン本命◎で。
対抗◯は⑧エピセアローム、単穴▲に⑨スギノエンデバー。

以下、先行粘りこみを考えての押え△に③ルナフォンターナ、⑦ベルカント、⑪トーホウアマポーラ。
内枠でコースロスなく進められそうな①リアルヴィーナスも軽ハンデだけに押えておきたい。
ラジオNIKKEI賞。
こちらはコース形態からも逃げ先行が圧倒的に有利。
ここは前走逃げて勝ち上がった④クラリティシチーに本命◎を。
おそらくは⑥トシザキミが軽ハンデを活かして逃げるだろうがクラリティシチーはこの枠なら逃げ馬を見ながら好位でレースができそう。

対抗◯はコース実績のある③ウインフェニックス。単穴▲に好位の内をロスなく進めそうな①カウニスクッカ。

以下押え△には手広く⑤ベストドリーム、⑥トシザキミ、⑧ブレイヴリー、⑩ハドソンヤード、⑪ラリングクライ、⑬ピオネロ。

CBC賞、ラジオNIKKEI賞ともに人気どころで決まったら元返しの設定で◎からの馬連流しで人気薄が2着に来てくれることを期待する馬券を買ってみたい。