弥生賞、大阪城S(2018) 予想


 
土曜日は6鞍の馬券を買って全敗。今日は少しは回収できるだろか。

弥生賞の印は◎ワグネリアン、〇ダノンプレミアム

やはりこの2頭が馬券圏内を外すとは思えない。朝の段階でその馬連が3.0倍、ワイドは1.6~1.8倍だ。これではさすがに馬券は買えない。
3連単でどう工夫するかというレースになる。

狙いは昔このレースで最低11番人気で3着になったステージチャンプの近親、アサクサスポット。
ダートで1勝を挙げただけで皐月賞の出走権を取るべく弥生賞に出走してきたところも似ている。
現時点で到底かなう相手ではないということは承知しているがダイナアクトレスの血を引く一族として応援する。この馬が3番手。
 

以下はサンリヴァル、ジャンダルム、オブセッションを押さえる。

馬券は3連単Fで8,9→8,9→1,3,6,10と8,9→1,3,6,10→8,9の計16点。
均等買いではガミの目もあるのでオッズを見ながら濃淡をつける。
 
 

阪神のメインは大阪城S、昨年このレースの配当で一口を始めるキッカケができた思い出深いレースw
そこにグァンチャーレとトラストが出走してくる。
昨年のトルークマクトほどではないがあまり人気はないので頑張って馬券園内に来てほしいものだ。

展開が読みにくいがトラストがハナを切るだろうか。内からバンドワゴンあたりが前に行くということもありそう。いずれにしてもあまりペースが上がりそうなメンバーではない。

あまり隊列が長くなるようだと前に行った馬で決まる波乱もありそうだが、ここはバルジューのハクサンルドルフに期待する。

馬場状態を問わず上がりは上位の脚を使えるし、阪神コースは3.2.1.1と得意。極端に後ろの位置取りにならなければ堅実に馬券圏内に入ってくると考える。

ハンデ戦でもあるし相手は手広く3連複で。プラチナム、アストラの人気馬も押さえてトリコロール、バンドワゴン、フェイマス、それにグァンチャーレ、トラストも加えての1頭軸流し21点。これもオッズを見ながら濃淡をつける。

 
 
 
 

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