「シルクホースクラブ」タグアーカイブ

シルク2歳馬、競走馬名決定

出資した2歳馬2頭の名前が決定した

サトノジュピターの16 → ジュピターズライト
ラックビーアレディトゥナイトの16 → マイタイムオブデイ

自分が応募した名前は採用されなかったけどw、いい名前じゃないかな。うんうん。
 
 
 
 

 
 
 
 
枠順も確定した金曜日、小室哲哉が芸能活動引退という報を受けて、ネット上でさっそくこれをサインにする馬券検討会が始まってて笑った。
 
とりあえずAJCCでは小室哲哉と同じイニシャルの木村哲也厩舎レジェンドセラーが浮上している模様。
 
あと東海Sは金成貴史厩舎のコスモカナディアンか。
 
他にはは小室哲哉と誕生日が同じ騎手とか調教師とか馬主を探せ!ってところか。
あ、出身地が同じとかもありかな。
 
 
ま、それだけ小室哲哉引退ってのがインパクトあるニュースってことかね。
 
個人的には特に思い入れのあるアーティストでもないから関心は薄いが。
 
 
 
 

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シルク、第1回追加募集


 
シルクの第1回追加募集のリストが発表された。第1回ってことは第2回もあるんだよな。

なかにスクリーンヒーロー産駒が1頭、ロイヤルクリッパーの16・牝、美浦・武市厩舎。
一口28,000円なり。

う~ん、誘われるw

この世代はもう2頭出資しているし、自分のお小遣いの範囲では年に2頭が身の丈に合ってると思っているので、これ以上は出資できないがいつかはスクリーンヒーロー産駒も一口持ってみたいものだ。

1歳世代で出資しているのはサトノジュピターの16・牡、美浦・金成厩舎。父ハービンジャー。鹿毛。

ハービンジャー産駒は昨年まではいまいちの印象だったが今年はGⅠ馬が3頭誕生するなど一気にブレーク。
ヴェロニカグレースもハービンジャー産駒だが2戦目ですんなりと勝ち上がってくれたし、これからもっと活躍馬が出てきそうな感じがするので楽しみにしている。

10月19日にノーザンファーム早来に移動したのでもう1ヵ月以上、どのくらい育成が進んでいるのだろうか。
11月1日のシルクの更新では馬体重が430kg、もう少し馬体を大きくしてほしいというのが目下の願い。
 
 

もう1頭の出資馬はラックビーアレディトゥナイトの16・牝、栗東・松永厩舎。父Australia。栗毛。

父Australiaはガリレオとウィジャボードの間に生まれた超良血で2014年の英ダービーを制している。
その初年度産駒が果たしてどんな活躍を見せるのか、その関心だけで出資を決めたようなものだw

こちらもノーザンファーム早来へは移動済みですでに1ヵ月が経過している。馬体重は前回更新時で436kgとこちらも小柄なのでもう少し成長してほしいところだ。
 
 
 
 

 
 
 
 
今朝、シルク・1歳馬12頭のノーザンファームでの調教動画がアップされていた。
 
残念ながらサトノジュピターの16、ラックビーアレディトゥナイトの16はまだ調教動画がない。
 
まだそこまでは育成も進んでいないのだろう。
 
初めての一口出資となったヴェロニカグレースはノーザンファームでの調教動画を見て決めた。
 
今年の3月のことだが、その時の印象はこの時期にしてはけっこういい動きなんじゃないだろうか?というものだった。
 
馬体や調教の良し悪しを映像や動画を見て判断できるほどの知見は持ち合わせていないが、できればそうした映像を見て出資も決められるといいのだが。
 
多くの募集馬がその頃にはとっくに満口になってしまっているのが悩ましいところだ。
 
それを思うとあの時期にヴェロニカグレース、よく満口にならずに残っていたなあ・・・と。
とてもラッキーだったのかもしれない。
 
 
 
 

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ヴェロニカグレース 近況(11/10更新)


 
ノーザンファーム天栄に放牧中のヴェロニカグレース。

順調に調整を続けているようで、現在は週2回坂路コースで14-13、他の日は周回コースで軽いキャンターを続けているとのこと。

徐々に上向いているがまだ冬気が目立っているのでもう少し時間をかけて良化を促そうという状況。
馬体重は477kg。前走時は468kgだったので馬体は回復しているようだ。内面の良化を待っている、そんな感じだろうか。

年明けからの始動で調教師とは打ち合わせているということなので、1回中山寒竹賞あたりが目標になるのだろうか。

順調にいって重賞はフラワーCあたりを目標に、そこからオークスへと向かうことができれば万々歳。どこまで成長を見せてくれるだろうか。
できれば次走もすんなりと勝ち上がってほしいところだが、そんなに甘くはないのだろうな。それでもやはり楽しみだし、ワクワクする。

↑10月1日未勝利勝ちの口取り撮影時

ここに加わりたかったなあw

次のレースが中山ならもちろん応援に行く。口取り当たってほしいw
そして早く府中にも来てほしいものだ。
 
 
 

 
 
 
2頭出資している1歳馬サトノジュピターの16とラックビーアレディトゥナイトの16はともにノーザンファーム早来へ移動済み。
 
両馬とも鞍付け馴致は終了しているようだ。11月1日付けの近況で馬体重が430kg台。もう少し成長してくれるといいのだが。
 
 
こうやって馬の成長を待つというのもほんわかと気分のいいものなのだなあ。
 
 
応募した馬名、採用されないかなあ・・・
 
 
 
 

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優勝写真が届いた


 
帰宅したらシルクからヴェロニカグレースの未勝利戦の優勝写真が届いていた\(^o^)/

一緒にJRAからの優勝賞品・馬名入り純金メダルの購入意思確認書も入っていた。申し込んでも抽選になるのだろうが当たったところでちょっと手は出ない。
馬主になって愛馬が勝つと賞金の他にもこういうものも貰えるのかと感心することしきり。
(ちなみにその純金メダルは約40万円相当だ。馬鹿にできない金額である)

一口馬主になって初めて知ることもあるものだなあ・・・と。

ただただ馬券だけをやっていた時とはやっぱり違うものだとつくづく。

なんだかまた一段と競馬のおもしろみが増してきたぞ。
 
 
 

 
 
 
今週の重賞は秋華賞と府中牝馬S。
 
府中牝馬Sはアイルランドトロフィーの冠がつき、やたらと長い名前になってしまった。
アイルランドトロフィーと言えば、エイシンヒカリがあの伝説の激走を見せたオープン特別だったのに牝馬重賞になってしまった。これも時の流れというものか・・・
 

 
こんなに外に寄れても3馬身半差勝ち。この時は現場で見ていたけどどんどんスタンド側に近づいてきて場内も凄く盛り上がってたw
 
 
ま、それはさておき。
 
秋華賞も楽しみだが、土曜日の府中牝馬Sもなかなかいいメンバーになりそうで面白そうだ。
 
アドマイヤリード、ヴィブロス、クイーンズリング、リエノテソーロとGI馬が4頭、他にも5戦連続重賞で馬券になっているクインズミラーグロや重賞勝ち馬デンコウアンジュ、トーセンビクトリーなどの名前がある。
 
GIIIの割りに豪華なメンバーじゃないかと思ったらGIIだったw もう6年も前からGIIだったのねw そういえばそうだったか。。。
 
 
今のところ、非根幹距離に強いクイーンズリングを中心にクインズミラーグロを本線にヴィブロス、アドマイヤリードは押さえに、トーセンビクトリー、ゲッカコウ、クロコスミア辺りが穴に突っ込んできたらおもしろいんだけどなあ・・・などと考えている。
 
今週は通常通りの土日開催だが、裏開催の新潟もあるし濃厚な週末になりそうな気がする。
 
 
 
 
 

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ラックビーアレディトゥナイトの16への出資


 
先週日曜日のヴェロニカグレースの勝利に気を良くして、シルクでもう1頭追加出資した。

ラックビーアレディトゥナイトの16

栗東の松永幹夫厩舎、父:Australia、母父:Mr.Greeley の牝馬。

Australiaは父Galileo、Galileoの仔Nathanielは先日の凱旋門賞を勝ったEnableを出した。
Australia自身も英ダービーを勝っている。
母のラックビーアレディトゥナイトは目立った活躍はないが、四代母Rose of Jerichoがドクターデビアスやシンコウキングを出しており、その牝系からはスズカフェニックスの名前もある。。

どちらかというと芝のクラシックディスタンスでの活躍を期待できそうな血統背景だが、気性次第では短距離路線での活躍もあるかもしれない。
 

これで2016年産にはサトノジュピターの16との2頭、牡馬牝馬それぞれ1頭ずつの出資となった。

 
 
 

 
 
 
これで出資は3頭目。
じわじわと一口沼にハマってきているw
 
まあ、もっとも毎年4~5頭に出資している人もそう珍しくはないようだし、金額では何十万、何百万と出資している人もたくさんいるんだなあというのはシルクの第1次募集の様子をみているとわかるので、自分なんかは可愛いもんだと思う。
 
先週でスーパー未勝利も終わってしまったが、今年ついにはダービー馬を出してしまったキャロットにしても未勝利のまま終わってしまうのも何頭もいるし、シルクも当然勝てないままスーパー未勝利の終了を迎えてしまうのは珍しくない。
 
それを思うと今年3月、大阪城Sの配当金で一口でもやってみるかとホンの思いつきで出資したヴェロニカグレースが早々に勝ち上がってくれたのはまったくラッキーだ。
 
もしかしたらオークス出走もあるんじゃないかと思うと本当にワクワクする。
そうそううまくいかないのは重々承知しているがw
 
 
クラシックを狙うならディープインパクト産駒とも思うが、なかなか値段が高くて手が出ない。
それでも僅かばかりの血統の知識と、付け焼き刃の相馬眼で低価格の馬でもこんなに楽しめるんだから一口沼にどっぷりとハマってしまうのもよくわかる。
 
これで生産牧場も大きな期待をかけているようなディープインパクト産駒に出資などしようものならデビュー戦はとても落ち着いてみていられないだろう(笑)
 
 
自分が出資できるのはそんな高い馬ではないので間違ってオープンクラスまで出世してくれたら万々歳だと思うが、万が一クラシック出走が叶ったりしたら前日はきっとろくに寝られないに違いないw
 
現1歳の2頭はそしてどんなレースを見せてくれるだろうか。まだ1年ほども先の話だが目の前で愛馬が走り、もしかして勝ったりしたらどんなに興奮するだろうと想像するだけでも嬉しくなる。
 
 
 
 

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