9月27日 新潟7R


ども、唐突にふぉんてんです m(__)m

今日は新潟中心に予想しようと6Rから参加し、なんとなく人気馬決着でしたが的中スタートで気分よくしてます(笑)
新潟7Rは◎⑪アスペンツリー、◯⑮バーディイーグル、▲①ヴィルトグラーフという印を打ってみましたが枠順がイマイチ不安を覚える並びなのでここはケンで。

阪神7Rは⑪トウケイタイガー軸だと思いますがこちらも相手が絞れないのでケンです。
しばし休憩、かな。
始めたばかりだけど(笑)

9月27日 メイン予想


武豊のオールナイトニッポンGold、聴きました?
ども ふぉんてん です m(__)m

まあまあ、騎手ですし、シャベリが仕事の人ではないですからね。
あんな感じでしょうか。そう考えるとなかなか楽しめたかな?

さて土曜日のメインレースの前日予想。もう日付は土曜日になってるけどw

阪神11R 大阪スポーツ杯 ダート1400mの準オープン戦。

本命◎⑨ダノンレジェンド。

内枠から逃げそうな◯③グレイスフルリープを目標にレースはしやすそう。
ダート短距離ですし、外目から不利なく先行する有力馬を目標にゴール前に少しだけ差し切るレースが出来るのではないかと思います。

本線のグレイスフルリープを厚めに、▲⑥モエレジュンキン、△①オメガセニョリーナ、△⑪コウユーサムライ、☆⑧ホクセツキングオー、×②タガノミューチャン、穴⑫ドリームコンサートへオッズを見ながら濃淡をつけての馬連流しで。

新潟11R セプテンバーステークス 芝1200mの準オープン戦。

本命◎②サカジロロイヤル。

スプリント戦ですが上位人気に支持されそうなのは後方脚質の☆⑮ブレイズエターナル、×⑦ゴーハンティング。
であれば外差しの効いている馬場ではありますが先行して馬場の良いところを選んで行けそうなサカジロロイヤルを連軸に考えたいと思います。

相手には上記2頭に加えて◯⑫カハラビスティー、▲⑪ダイメイザクラ、△①ルチャドルアスール、△⑩ロンド、穴⑬インディーズゲームへの馬連7点。
ここもオッズを見ながらトリガミはない程度に均等流しに近い感じで。

メインはこんな感じでしょうか。

どちらかと言えば阪神メインのほうが力は入るかな。

勝負レースは他にないかこれから探してみますw

早くも週末


枠順決まりましたね。

第60回産経賞オールカマー(GⅡ)

1枠①アスカクリチャン (勝浦)
1枠②エバーブロッサム (石橋)
2枠③ムスカテール   (北村友)
2枠④カレンブラックヒル(秋山)
3枠⑤クリールカイザー (吉田豊)
3枠⑥ラキシス     (川田)
4枠⑦ニューダイナスティ(吉田隼)
4枠⑧サトノノブレス  (和田)
5枠⑨クランモンタナ  (田辺)
5枠⑩アドマイヤギャラン(小牧)
6枠⑪マイネルラクリマ (戸崎)
6枠⑫セイクリッドバレー(エスポ)
7枠⑬フラガラッハ   (高倉)
7枠⑭トラストワン   (松岡)
7枠⑮マイネルメダリスト(蛯名)
8枠⑯フェイムゲーム  (北村宏)
8枠⑰アロマティコ   (三浦)
8枠⑱ナカヤマナイト  (柴田善)

第62回神戸新聞杯(GⅡ)

1枠①シャンパーニュ  (幸)
1枠②トーホウジャッカル(酒井)
2枠③ウインフルブルーム(柴田大)
2枠④トーセンスターダム(武豊)
3枠⑤トップボンバー  (松若)
3枠⑥クロニクルスカイ (川須)
4枠⑦ヤマノウィザード (藤田)
4枠⑧サトノアラジン  (浜中)
5枠⑨ハギノハイブリッド(福永)
5枠⑩ワンアンドオンリー(横山典)
6枠⑪サウンズオブアース(藤岡佑)
6枠⑫マッチボックス  (松田)
7枠⑬スズカデヴィアス (ペロヴ)
7枠⑭ダンディーズムーン(藤岡康)
8枠⑮キネオペガサス  (四位)
8枠⑯ヴォルシェーブ  (岩田)

JRAのホームページで出馬表を見てるとオールカマーはとにかく逃げないとダメというタイプはいないようですね。
この枠順だとどの馬が行くのでしょうか。カレンブラックヒルあたりかな?

神戸新聞杯はトップボンバー、ウインフルブルームといった先行タイプが内目の枠でこの2頭が1番手2番手といった感じでしょうか。

ダービーで自在脚質に転換したワンアンドオンリーは競馬がしやすそうな枠になったような気がします。
秋のGⅠ目前で楽しい時期になってきました。

第60回産経賞オールカマー


今週の重賞は神戸新聞杯とオールカマー。

注目はダービー馬ワンアンドオンリーが始動する神戸新聞杯だと思いますが、オールカマーも個人的にはかなり面白いレースじゃないかと。

一応、天皇賞秋のステップレースの一つということでしょうが正直あまり本番との関連性はない印象で、それだけに独特のG2として異彩を放っている感じがしてけっこう好きなレースです。

印象深いところではツインターボの逃げ切りや、オールカマーのレース名そのままに地方馬が参戦していたころにハシルショウグンが8番人気ながら2着に突っ込んできたりと穴党にはワクワクするレースでした。

昨年は9番人気のヴェルデグリーンが勝ったかと思えば、それ以前にはアーネストリーやマツリダゴッホといったG1馬が勝ったりと傾向が掴みにくいレースでもあります。

だからこそ穴党には楽しいレースなんだと思いますが(笑)

今年も出走馬が確定してフルゲート18頭になかなか面白いメンツが揃いました。

今年は前走小倉記念で重賞2勝目を揚げたサトノノブレスあたりが人気になるのでしょうか。
京都の日経新春杯、小倉の小倉記念と直線平坦のコースで重賞勝ちがあることを考えると新潟で開催される今年のオールカマーはチャンスかもしれません。

個人的には条件クラスとはいえ新潟内回りで好走しているマイネルメダリストやトラストワンといったところが面白いかなあ~と思っていますが。

明日の枠順確定が楽しみです。

 

1993年 第39回 産経賞オールカマー

 

ハシルショウグンの名前が「あぁこの頃は本当にオールカマーだったなあ。。。」と(笑)

 

 

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