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小学生の頃、ハイセイコーでもたらされた競馬ブームに乗って競馬を見始めました。観戦歴だけなら40年を超えてます。 馬券を買うようになったのは社会人になってからなので馬券歴としてはホンの四半世紀ほどですがさっぱり上達しません。 そんな私の日常を競馬とともに。。。 シルクHC一口馬主、はじめました。 現在の出資馬はヴェロニカグレース、サトノジュピターの16、ラックビーアレディトゥナイトの16の3頭です。

ターコイズS(2018)予想

ヴェロニカグレースの次走が22日のノエル賞というのは決まっていたが、今度の鞍上は誰になるのだろうと思っていたら、どうやら津村に決まったようだ。

う~ん。。

津村は過去2回ヴェロニカグレースに騎乗しているが、最初は500万の平場でオウケンムーンの2着、2度目は新潟の五頭連峰特別で7着。

五頭連峰特別は如何にも合わないコースでのものだけに仕方がないかとも思うが、オウケンムーンの2着の時の騎乗がどうにもいただけないものだったので、できれば違う騎手のほうがいいなあと思っていたが。
津村が下手だとは思わないが、ヴェロニカグレースとは手が合わないような気がしてならないのだ。

当日は阪神で重賞の阪神Cがあるから戸崎とは言わないが、せめて前走と同じ石川裕紀人は手配できなかったのだろうか。

決まってしまったものは仕方がないが、調子が良さそうなところでたぶん一番合っているコースだけに期待をしているのだが少々不安になってきた。

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ま、先のことはともかく。

土曜日は牝馬のハンデ重賞ターコイズS。
人気はプリモシーン、フローレスマジック、フロンティアクイーンといったところのようだが、ここは荒れる前提でリナーテから攻めてみたい。
半兄はサトノダイヤモンド。父がディープインパクトからステイゴールドに替わって出世に時間は掛かったが、近2走で1000万、1600万を連勝しようやく本格化してきたように思う。
特に前走の最速32.4の上りはモノが違うという脚だった。1600mへの距離延長がどうかだが折り合いに難のあるタイプでもなく逆に追走が楽になるというメリットに目を向けたい。
枠は絶好の2番枠、ハンデも53kgと軽量、鞍上も12月の開催替わりとなって5勝を挙げている好調の三浦皇成。中団前の内をロスなく行って直線抜け出す競馬に期待したい。

対抗はこのコースで重賞フェアリーSを勝っているプリモシーン。関屋記念も勝ち、マイルは得意の舞台。今回は55kgと3歳馬としては見込まれたがこの実績なら仕方がないだろう。

3番手には中山マイルは3戦2勝3着1回と得意としているハーレムライン。近2走は不得意の舞台で2桁着順に沈んでいるが、さほどペースが早くなるとも思えないメンバー構成。2枠4番から楽に好位追走ができればそのまま粘り切る場面も期待できないだろうか。

以下、フロンティアクイーン、フローレスマジック、ミスパンテール、レッドオルガを押さえに。

リナーテからの馬連、3連複で。

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日曜日の朝日杯については明日考えるが、クリノガウディが最内に入った。
うまいこと先行したら、そのまま押し切る場面はないだろうか?相手が強いのは承知しているがちょっと単複で応援しようという気になってきた。
どうやら人気もまったくないようだし。

新馬戦の時と同じ1番枠。同じような競馬ができればけっこう見せ場くらいは作れるんじゃないかと期待しているのだが・・・


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グランアレグリア、災、有馬記念

グランアレグリアってそういえば牝馬だったっけ、と今さらながら再確認。
これがたぶん朝日杯で一番人気になるんだよな。

アーモンドアイが牝馬3冠に加えてジャパンカップもあっさりと勝ってしまったので、もはやトップホースのレベルになると牡牝の差はないと考えてもいい時代になったのだと、あらためて思う。

エアグルーヴ、ウオッカ、ブエナビスタ、ジェンティルドンナといった牡馬と伍して戦い、そしてGⅠを勝ってきた牝馬が既に何頭もいたことを思うと今頃気づいたのかという話だが。

朝日杯でグランアレグリアが勝ったら最優秀2歳牝馬は当然グランアレグリアになるのだろうが、そうするとダノンファンタジーはどういう評価になるのだろうか。
また、グランアレグリアとダノンファンタジーはデビュー戦も同じだったが、同じデビュー戦を走った2頭がそれぞれ2歳GⅠを勝つなんてことは過去にあったのだろうか。
そういう点でも朝日杯の結果は注目される。

そのグランアレグリアが出走する朝日杯にはスクリーンヒーロー産駒が2頭出走できそうだ。

クリノガウディーとコパノマーティン。

ま、どちらもそうとう厳しいとは思うが阪神JFに続いての2週連続でGⅠにスクリーンヒーロー産駒が2頭出走するなんてこともかつてないことだ。
来年のクラシック戦線が楽しみになるというもの。いい走りを見せてほしい。

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暮れの恒例行事、今年の漢字が今日発表になった。
2018年、清水寺で書かれた漢字は「災」

去年の漢字が「北」で有馬記念を「キタ」サンブラックが勝ったから、今年は「サ」トノダ「イ」ヤモンドかなんて考えてしまうのは単細胞な競馬好きの性だ。

ちなみに2004年にも「災」が今年の漢字とされた。
この年の有馬記念はファン投票1位でペリエ鞍上のゼンノロブロイ(藤沢和雄厩舎)が1番人気で勝っている。

となると今年はやはりファン投票1位でルメール鞍上のレイデオロ(藤沢和雄厩舎)が1番人気になったら頭は固いということになるだろうか。

こちらの方が如何にもありそうな気はする。これから1週間半、たっぷり悩もうじゃないかw

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有馬記念のことを調べていて気がついたんだが、今は日本がパート1国になったことで有馬記念も国際競争、外国馬の出走枠は6頭ある。

ならば今年オジュウチョウサンがファン投票で出走できることになったように、来年はみんなでエネイブルに投票して、なんとかエネイブルに有馬記念を走ってもらえないもんだろうかと。

なんならジャパンカップに呼んで、そのまま日本に滞在してもらって有馬記念にも出走してもらうとかできたら凄く盛り上がりそうな気がするんだが。

それに今年のジャパンカップのようにアホのように早いタイムが出ると、今後ますます外国馬のジャパンカップへの参加は見込みにくくなってくるだろう。だが中山なら東京ほどは早いタイムにはならないし、時にはなにそれ?ってくらい遅い時計での決着ということもあるんだから外国馬陣営も少しはやってみようかな?という気にもなるんじゃなかろうかと思ったり。

アーモンドアイとエネイブルの対戦、見てみたいよなあ。

ま、アーモンドアイが来年凱旋門賞に行ったら実現しそうではあるが、やっぱり目の前で見たいし、なかなかフランスはロンシャンまで競馬を観に行くというのも時間的、経済的にいろいろと大変だしさ。

ホント、エネイブル、来年の有馬記念で来日してくれんか。


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シルク第1回追加募集馬

シルクの第1回追加募集は5頭中2頭(メジロルバートの17、ミステリアスオーラの17)が口数を大幅に超える申し込みがあったらしく満口。

満口にならなかった追加募集馬3頭については今週金曜日12月14日の午前9時30分から受付けを開始するようだ。
残口の少ないのはミオリチャンの17が残り80口以下、エリモアクアポリスの17が150口以下とのこと。
この2頭はすぐに満口になってしまいそう。

今年はもう出資する気はないがどんな馬が残っているのかを見てみると・・・

ラッドルチェンドの17(メス)
父ディープインパクト、母の父デインヒルダンサー、美浦・和田正一郎厩舎所属で一口112,000円(総額5600万円)。いいお値段ですw

母のラッドルチェンドは南関東で1勝、祖母はラヴズオンリーミーでその産駒はリアルスティール、プロディガルサン、ラングレーとオープン馬がズラリ。この値段も仕方がないところだろうか。自分はもう値段だけでパスだがw

現在はノーザンファーム空港で週3回屋内坂路コースでハロン19~17秒のキャンター2本をこなしているという。4月20日生まれ。

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エリモアクアポリスの17(牡)
父ノヴェリスト、母の父ダンスインザダーク、美浦・田中剛厩舎所属で一口28,000円(総額1400万円)。こちらはお手頃感あるな。

母エリモアクアポリスは中央で2勝、曾祖母ボールドレイディの系統にタイムパラドックス、タイムフライヤー、サクラローレルといったGⅠ馬がおり、他にもカポーティスターやエピセアロームといった重賞勝ち馬の名前もある。

現在はノーザンファーム早来で週3回屋内坂路コースで軽めのキャンター、週1回周回コースで軽めのキャンター2,250mという調整。4月1日生まれ。

ミオリチャンの17(メス)
父マジェスティックウォリアー、母の父スウェプトオーヴァーボード、美浦・黒岩陽一厩舎所属で一口24,000円(総額1200万円)。今回の追加募集馬の中では一番安い。

母ミオリチャンは中央4勝、STV賞などを勝つなど1200m戦で活躍。曾祖母マガロの仔にダービー馬タヤスツヨシ、北米でオーキッドH(G2)など9勝のクーラウインがいる。

現在は騎乗馴致を終え、ノーザンファーム空港で週3回ハロン20秒のキャンター2本を週3回こなしている。5月5日生まれ。

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ついでに最初の募集でまだ満口になっていないテアルケリーの17(メス)
父ゴールドアリュール、母の父タピット、栗東・武幸四郎厩舎所属で一口36,000円(総額1800万円)。ダート血統の牝馬でこの価格はどうなの?ということで売れ残ってるのか。案外こういうのが当たりだったりするのも一口の面白さじゃないかと思ったり。知らんけど。

母テルアケリーは北米で2勝、デビュータントSというオールウェザーのGⅠを勝っている。産駒のプリズマティコ(3歳)は現在4戦1勝、シティーオブスター(2歳)は3戦、いずれも芝で使われているが本馬は血統的にダートを主戦場にするんだろう。

現在はノーザンファーム空港で週3回屋内坂路コースでハロン18~20秒のキャンター2本という状況だ。3月9日生まれ。

第1回追加募集となっているということは第2回もあるのかな。確かに昨年度は第2回もあったと思うけど。
しかしもうこれ以上はね。零細一口馬主ではとても手が出せるものではありませんw

今、検討している人の参考にでもなれば・・・

そうそう、我が出資馬はどうしているかというと2歳のジュピターズライトは先月末に美浦トレセンに帰厩して昨日までで3本の時計。
タイム的にはまだまだじゃね?という感じだが一応28日の中山芝2000mを目標にしているらしい。
とりあえずデビューさせて、それから上手いこと成長してくれればいいね、って感じがするのがなんだかちょっと残念だw

で長女の3歳ヴェロニカグレースは12月6日に帰厩して9日(日)に坂路で時計を1本。あとは今週、来週と追い切って22日の中山・ノエル賞へ。
天栄でおおむねできてるのでトレセンではレースに向けての気合を整えるという感じかと。こちらは期待してます、はい。


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ロンギ場ってなんだろう


 
 
チャンピオンズカップは悶絶の1着、3着、4着だったw

残り100mあたりでは「よし!そのまま決まるだろ!」と思ったんだが。3角であんな後ろにいたウェスタールンドに間を割られるとは。

ちなみに買った馬券はルヴァンスレーヴ1着固定の1頭軸3連単流し。
相手はサンライズソア、ケイティブレイブ、アンジュデジール、オメガパフュームの4頭で12点。

なかなかいい狙いだったと思うが、残念...
 
 
 
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今週は阪神ジュベナイルフィリーズ、ウインゼノビアの登場だ。
netkeiba.comの予想オッズだと10番人気で単勝オッズ70倍ほど。そんなに人気ないかね?
ダノンファンタジー、シェーングランツ、クロノジェネシスあたりに差をつけられるのは仕方がないとしても、グレイシアやタニノミッションあたりにそんなに差をつけられるかね?ま、確かに鞍上が乗り替わりで松若というのはちょっと心配ではあるが・・・

抽選待ちのトロシュナともどもがんばってほしいものだ。
 
 
 
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出資馬のジュピターズライトが11月30日に帰厩して日曜日には時計を出していた。
坂路でいっぱいに終われて 56.9- 40.4- 26.0- 12.9。
こんなもん?今開催中に出走の予定だがどこまで通用するのだろうか。期待半分、不安半分。

もう1頭の2歳出資馬、マイタイムオブデイは引き続きノーザンファームしがらきで調整中。
トレッドミルで軽めの運動。皮膚病とスクミの症状が見られ、硬さも窺えるとのこと。しばらくは内面のケアを重点的にして、その後の乗り運動に備えるようだ。

ヴェロニカグレースは今週中に帰厩させる方向とのこと。22日のノエル賞までもう2週間を切ってるからこれまでどおり天栄で仕上げて、厩舎ではほんの調整程度でレースに臨むといういつものパターン。
今度はきっちり勝ってほしいところだが、どんなメンバーになるだろうか。

1歳馬はヒカルアマランサスの17が周回コースで軽めのキャンターを週に6回こなすという運動。基礎体力強化のステップに進んできたという感じか。先月の更新では馬体重420kgだったのが今月は432kgとなっているから馬体も成長期に入ってきたか。順調に行ってほしい。

もう1頭ベッライリスの17はロンギ場でキャンターを開始。少しずつ少しずつという感じの進捗。馬体重が先月の404kgから390kgへ減っているのは気になるところ。
成長が遅いタイプなのかなという気はするがヘニーヒューズ産駒だしどちらかというと短めの距離に向いた血統に思えるので馬体はもっとガッシリと成長してほしいところだが。
 
 

と書いておいてなんだが、ロンギ場ってなんだ?と思って調べたら丸馬場のことのようで。

↑こんなやつ(へたくそかよwww
グリーンチャンネルの馬産地通信とかで見そうな、鞍付け馴致とか騎乗馴致をやる場所だよね?ここをロンギ場っていうのを初めて認識した。

なんとなく競走馬の育成っていうと外厩の長いコースでじっくり乗り込んで、みたいなイメージを想像しがちだったけど、こういうところでまずは人を背中に乗せること、それから人を乗せて走ることを教えていくっていうところから始めなきゃいけないんだよなと当たり前のことに気づいたのだった。

だからベッライリスの17が今はこのロンギ場でようやく鞍付け馴致を終えて、騎乗馴致を進めてキャンターに入ったところだと。
でそれが済んだらヒカルアマランサスの17みたいにコースに出て体力強化、そして次はスピード強化という部分に入っていくんだなとそんなことに気づいたのだ。

天栄やしがらきのスタッフさん、どうぞこの仔たちをよろしくお願いしますという気持ちにもなるというものだ。

最初のうちはきっと凄く大変なんだろうなあ・・・
 
 
 

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2018年11月の収支


 
 
11月は28レース購入し的中がわずか4レース。的中率14.3%。そのうえ的中した時の回収率も酷い。的中4レースの内1レースはトリガミ。┐(´д`)┌ヤレヤレ

ま、当たらないのは仕方がない。予想が間違ってたら当たらないのは当然なのだから。

しかし、当たっているのに十分な回収ができていないというのは問題だ。もう少しシビアに期待値を意識した買い方をしないといけない。12月はそれができるだろうか。重要な課題だ。
 
 
 
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よく競馬場で一緒にレースを見ている馬友は当てたい、そしてできれば万馬券を当てたいという意識が強いのでやたら買い目が多い。馬連で1列目4頭、2列目10頭などというフォーメーション(30点)を買ったりしている。
確かにそんな買い方だと万馬券もよく引っ掛かるのだが、万馬券を取ったのに回収率が350%程度ということも珍しくない。お金の出入りだけを考えると単勝1点勝負のほうが良かったりするのだ。

当然トリガミも多い。なので1日で6~7レース馬券を買って、4~5レース当ててるのになぜか収支はちょっとマイナス、なんて日もあったりする。
いつだったか3連複で55,000円の配当を取ったと喜んでいるので、馬券を見てみると1列目4頭、2~3列目10頭で100点買いだった。回収率550%。
確かに多点買いじゃなければちょっと拾えないような馬券ではあったが。。。

馬券の楽しみ方は人それぞれだと思うし、それで本人が良ければ何も言うことはない。

問題は自分が彼とは全く違うスタイルのはずなのに、一緒に競馬をやっているとそれに少し引っ張られるというか、釣られてしまって期待値を無視してあれもこれもと買ってしまうことがあるのが困る。いや、まったく自分の問題なのだがw
11月はそれがちょっと顕著になってしまった感がある。反省点。

ただ、あまり期待値を意識しすぎるとそもそも買えるレースが極端に少なくなったり、無理に買い目を絞ってまったく的中しなくなったりということもある。

このへんのバランスをとるのが難しいんだよなあ・・・
 
 
 
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泣いても笑っても2018年の競馬はあと開催日数で9日間。

11月終了時点での年間収支はマイナス122,380円、回収率81.9%。
これを一開催でプラスに持っていくのはかなり難しい状況ではあるが、なんとか少しでもいい流れに持っていって2019年に繋げたいものだなあと。

そのためにも12月最初の重賞はきっちり当ててしっかり回収取りたいなあ。ステイヤーズSかチャレンジカップ、どちらも頭は固そうな雰囲気なのでヒモ荒れしてくれないだろうか。。。
もちろん断然人気馬が圏外に飛んでくれてもいいのだが、それだとグッと当てるのも難しくなりそうだしw

 
 
 

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